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花のある暮らし



カテゴリ:秋の庭( 26 )


秋冷 朝夕めっきり寒くなってきました

9月17日 昨日 朝11℃昼16℃ 今日 朝10℃昼15℃ です

 山中湖の9月の日照は例年の46%と言う事ですが
実感では毎日雨(時々曇り) 草花には厳しい環境です
夏が早く来 秋が急速に来ている今年の気候です

 雨の中で蕾を付け 花を開く草花たち
富士アザミや田村草 サラシナショウマやベンケイソウ
バラたちやダリア ユーパトリウムなど 皆短命です
誰も見ることもなく咲いて終わってしまう花たち
一輪づつ咲くバラ 乱れた花姿 手入れできていないままです

 でも素材としてはどれもきれいで秋の庭を演出しています
部屋の中で愛でるのに適しているのはフラワーアレンジです
テーマを決めて 花や葉 実を採取して造るアレンジには
豊かな秋の庭の雰囲気を凝縮できます
遺作展の会場を飾ったり テーブルセンターにしたり です

 この間 孫の勉強に付き合って調べていると
伊豆半島はフィリピン海プレートに乗っかてユーラシアプレート上の
日本列島にぶつかって丹沢山塊を形成してきたとのこと
元は海中火山の花崗岩の塊と上に堆積したやわらかい岩が
隆起して侵食された複雑な構造で山塊となっているとのこと
いつも通っている道志みちの脇で岩を拾ったり勉強になりました
がこのフィリピン海プレートが一年に2.5~5.6cmも
静岡県の下にもぐりこんで地震エネルギーを蓄えているとのこと
安政地震から4~8mも沈み込み いつ起きてもおかしくない東海地震
足元の地動きが伝わってくるようです

 アメリカに擦り寄ってアジアの番犬化する安部を
ほくそ笑みながら気持ち悪そうにするオバマ
そんな風刺画が見えてきます
ベトナムでアフガンでイラクで汚い戦争をやってきたアメリカに
なぜ尻尾を振るのか なぜ運命を共にするのか
ナチスの全権委任法は「民族と国家の危難を除去する法」と言うことですが
何でも出来るブラックボックスと言う点で阿部の言う事と共通です
憲法を越える“国際公約”で現行法体制を覆す
アメリカに擦り寄るふりをしながら実はナチス張りの戦争国家を作る
ここに本心がある ここまで日本の危機は深い
第二次大戦の国家財政より深刻な体制の危機
これをどう突破するか 危機意識が垣間見えます

 国破れて山河在り の心境です
花をめで土と遊ぶ散人の生き様です


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キャットウィスカー
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ユーパトリウム
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ベンケイソウ
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富士アザミ
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ホトトギス
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バラたち
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by mfthirano | 2015-09-17 23:08 | 秋の庭

「ガーデンダイアリー」秋号にうちの庭が載りました

10月10日 今日発売の「ガーデンダイアリー」(九月社)是非ご覧ください

 見開き3ページの迫力ある写真 待ち望んでいた絵です


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 そして庭の花たちのアレンジ
19号台風が直撃コースで迫っている中で咲き続けている
秋バラやダリア 秋明菊やリンドウなどを
病の花友の枕元に飾って秋の庭を感じてもらおうと造りました
延命治療を受けなかった友は半日後に逝きました


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 真っ赤な夕焼けは晩鐘でしょうか


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富士の裾野の先の南アルプス連山と山中湖(ベランダから)


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by mfthirano | 2014-10-11 03:39 | 秋の庭

赤い木の実は小鳥の好物

10月3日 大洞山から紅葉が下りてきます

 山ボウシやモミジ コブシ 桜・・・山の木たちが色を変えてきました
黄色赤色から枯葉色へ 木々によって温度差や湿度に反応する度合いが
違うからでしょうか 夜露が直接あたるところでは早く変わります
そして秋の木の実は赤です
イチイの実 山椒の実 こぶしの実 梅もどきの実 そしてノバラの実
マユミ カマツカ ツリバナ ヤマボウシ ナナカマド ガマズミ ニシキギ・・・
庭の赤い実に小鳥が集まります いつの間にか実は無くなっていきます

 今年は久ぶりに庭木の剪定に入っています
一本で30センチの束ができるほどの大きなノバラを6本
赤い実の付いた枝を採取しながら切り込んだり
イチイやコブシ 桜 ジューンベリーやスモモなどダウンサイジングです
本来なら葉が落ちてからなのですが待っていられません

 9月の終わりに福島県庁にオープンガーデンの収益の10万円を
持参し 福島の被災児童の育英基金に納めてきました
立ち直る見通しを探って日々努力されている様に触れてきました
来年もまたの思いを新たにしています3
 霜の降る前のひと時 秋明菊の咲く時期 ユーパトリウムのブルー
グラウンドカラーの中で バラもダリアも実によく咲き続けています


ペンステモン
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秋チョウジ
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バラ クレアオースチン
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バラ ナローウォーター
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ダリア
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八重秋明菊
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玄関のシンボル カランコエ
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ヤマガラの群れを呼ぶイチイの実
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たわわのツリバナの実
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富士アザミ
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弁慶草
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by mfthirano | 2014-10-03 03:02 | 秋の庭

温室の効果はどうだろう

12月25日 鉢バラたちもクリスマスイブは暖かく

 40cmもの降雪の中 建築業界の忙しいあい間を縫って
3週遅れで 温室兼サマーハウスができました
早速ベランダや物置に待機していた鉢で7.5畳が埋まりました
本格的な寒さの前にかろうじて間に合いました

 開放的で密封保温 日当たりが良くて涼しい
さらに牧田美晴流のセンス わくわくするような出来栄えです

 二万もの幼い命を犠牲にして誕生したひとつの命
本当に祝福されるものなのでしょうか
その重荷を背負った生命を思い
世界の紀元を刻む誕生に さまざまな思いが交差します

 -9℃10℃の日々から 正月すぎにはマイナス15~20度に・・・
凍土と地を這う寒風の荒涼とした庭の一角の温室で
生き物の命はかろうじて守られるでしょうか


フラワーアレンジ
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温室兼サマーハウス
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サンタのひげにも雪
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クリスマスに咲いています
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今は雪の下
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白富士
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by mfthirano | 2013-12-25 22:20 | 秋の庭

ガーデンシェドを造る

10月20日 富士の初冠雪です

 朝の雨模様の中に七合目までの白い富士が浮かんでいました
昨年よりもひと月以上遅い白富士です
御殿場との間の大洞山も黄葉が進んで
木々の色合いの違いでうろこのようなたたずまいを見せています
秋は広葉樹の山の美しいひと時です

 庭のドウダンも真っ赤に色付き 山ぼうしは赤い実が落ちてきます
銅葉のスモモや姫りんごの真っ赤な実も秋の風情です
秋明菊にリンドウ 一輪づつ咲く秋のバラ
朝は4~6℃になって 薪ストーブから離れられません

 そんな折ですが今年は一大イベントに取り掛かりました
庭の北側にガーデンシェドを造るのです
十二坪ぐらいの小屋とテラス 夏はガーデンハウス 冬は温室に・・・
念願の小屋を ついに造ることにしたのです が・・・

 びっしり植わっている木と草をなんとかしなければなりません
大木の楢やこぶしの伐採抜根から始まって
中低木はご近所の方に植えてもらったり 庭の中に割り込ませたり 
大きなバラはアーチごとの移植 ピンクの野バラなども移動
アジサイやギボウシ 風知草やしだなど見えるものは移します

 小さな草々が踏みにじられたり土に埋もれたりと
自然の風合いどころではありません
舞鶴草や鈴虫草 クマガイソウやヤマシャクヤック チダケサシ、タイツリソウなど
上物がない草たちは来年芽を出してくれるのでしょうか

 小さな生態系も守りながら暮らす
山の生活の楽しみの一つでもあります
強いものは減らしよわいものは育てる
そんなつもりできたものがなかなかそういかないです

 ともあれ冬越しの準備にはいっています
-15℃下の地を這う凍風にどう耐えるのか
まだまだやることはいっぱいです
凍土になるまでのこの時期はしばらく忙しいときです


今年の初冠雪
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ガーデンシェドのために
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色づく山
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ドウダンの紅葉
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by mfthirano | 2013-10-20 01:34 | 秋の庭

小春日和の穏やかな日に

11月5日  紅黄葉も本番になってきまいた

 今年は目にしみいるドウダンの赤です 昼夜の温度差が大きいのでしょうか
確かに朝の霜は予報以上に厳しく ストーブの薪の量も多いです

 千年ぶりの地震 四月の寒波(バラ全滅) 六月の梅雨明け 850ミリの大雨
秋早やと庭のキノコ無し・・・何か変な年です
大きな犠牲を払って 大震災では アジアの端の小さな島国のアリヨウ=地震と津波の島
を誰もが身近に反省を込めて見直しています(地震学会も自己批判) 
千年単位の万年単位の歴史ががぜん面白くなってきました 今を生きるために。
子供のころ 毎日通る道の崖が大きくうねる岩肌で 川は深く掘りこまれ
川の石の中に牛の骨よりも大きな塊をみて どうしてなんだろうと思い
そのままに生きてきてしまった などと思いだします

 秋になるといつも来年どうしようかと思い悩みます
それが楽しいのですが 身体が伴わなくなってきています
二十年ぶりの大雨で栄養が全く地中に流れ どの草もバラも栄養失調になってしまいました
カンプル剤も必要 根元の保護も必要 防寒対策もやり方を変えて かっこいい防風柵も
など 何も手つかずに十一月 凍土までのわずかな日々を焦っています

 吉谷ワールドの星の王子様ミュージアムのガーデンワークで
植え付けや配色 土つくりや冬の過ごし方など伺いました
横浜のバラ好きのみなさんの会十周年で 後藤みどりさんのお話や
おやじの会の先輩やみなさんとの談笑もうれしかったです
皆さんに元気をもらい 庭つくりの意欲を掘り起こして
やっと庭に出るこの頃です

 一輪の秋バラに美しいと感じたり
二人して梯子に上ってバラの手入れに夢中になったり
一日中落ち葉掃きをして心を落ち着けたり
つるべ落としの秋の日を暗くなるまでやっています


メグスリノキ
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ドウダン
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富士アザミ
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秋明菊と弁慶草
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花タバコ
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ダリア4種
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バラ パレード
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バラ アブラハムダービー
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ピラミッドアジサイ
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新雪の富士
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by mfthirano | 2011-11-05 05:41 | 秋の庭

たわわなヤマボウシの赤い実

10月16日 秋の色はさび色の赤

 野いばらや梅もどきの実 ヤマボウシやつりばなの実
色づき始めた垣根のどうだん アジサイの花がく・・・の赤
どの赤もわびしさを秘めたさび色の赤です

 自生と植えた物十本ほどのヤマボウシどれも今年はたわわな実
2年休んで3年目の体力を使い切った結実です
9月の台風に耐えてきた実も一斉に落ち始め 小径を赤く覆います
ジャムにもなるそうですが高い枝先の実は収穫できません

 そして今年今まで以上に鮮やかに赤変したアジサイ 白富士
7月の咲き始めは真っ白ですが この時期にはがくは真っ赤になります
柏葉アジサイの葉など その変化が楽しみです

 シュウメイギクやリンドウ モリアザミ 山ラッキョウなど
数少ない花がちらほら バラもやっと一輪二輪の庭です
それでも色変わりする葉や実に秋の色を見つけて
危機の深まる世の中を傍目に 心穏やかな庭です


アレンジ
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梅モドキ
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ヤマボウシ
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ヤマボウシの実
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宿根マツムシソウ
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オヤマボクチ
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秋丁字
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フクロナデシコ
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山アジサイ 白富士
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by mfthirano | 2011-10-16 05:32 | 秋の庭

雨にかすむ更級ショウマ

9月20日 台風12号の長雨で傷んだ草花がやっと立ち直ったと思ったら

 台風15号が今度は迷走しながら直撃の気配です
先の大雨では85㎝を超えるほど降り ここも孤立状態になりました
山中湖の水位も1mは上がったり 流出口の桂川もあふれたようです
それでもうちの庭は外に流れず富士砂の中に吸い込まれてしまいました

 土砂降りと風で編んだように左右に折り重なって倒れ 土をかぶった花
黒く腐った葉 一面の落葉 もう見るのも嫌になる惨状です
弁慶のように強いというベンケイソウも雨には弱く
葉も花も溶けてなくなってしまいました
草々は蕾は腐っても次の花芽をを持ち上げ 茎は曲がります
元気なのはハコベやカタバミ 赤まんま白まんまや猫じゃらしなど
この逆境でこそ生き生きする草 99とっても1で生き残る これぞ雑草です
雨の合間はこの草々との会話です

 そんな中でも庭を観てくれる人がいます 残る花とこれからの花のために
少しでも見栄え良く楽しんでもらいたいとやっと手を入れます
再生しないものは取り 曲がった茎は少し起こして次の花を待つ
一本一本に手を加えます

 伸びてきた更級ショウマはやぶに助けられて倒れません
白い花穂は雨に負けず 低木の間で風にそよいでいます
秋バラも雨に打たれて蕾は咲かないまま落ち
合間の晴れの日にかろうじて数輪 いびつな花が咲いてくれます

 15号台風が過ぎれば 富士アザミやモリアザミ シュウメイギクの季節に
ヤマボウシの赤い実が熟して一面に落ちる秋になります


アレンジ
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ヘレニューム
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田村草
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シュウカイドウ
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ユーパトリューム(右は銅葉なのですが)
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ダリア
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更級ショウマ
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by mfthirano | 2011-09-20 16:39 | 秋の庭

山の幸 庭のなら茸

10月9日 築山にびっしり生えたなら茸に夢中でした

 築山の土留めに庭から切り出したならの大枝を使っています
5段ほどあるこのならの木に毎年なら茸が生えるのですが
今年は周囲の庭草の下にもびっしり 4~5坪ほどのところで3パレットも収穫できました

 松の葉や石づきをとって塩水につけて洗い 薪ストーブに乗せて一晩煮つめると
濃い天然茸のうまみが出て 生唾を飲むほどです
茸汁 佃煮 茸うどん・・・今日は山の幸を堪能しました

 富士山の茸狩りを始めてもう20年 ここ数年は自分専用の 庭の茸狩りで十分です
夏悩まされるカビですが 雄カビと雌カビのスイートホームの茸にはロマンがあります
毎年何人かは食あたりで命を失いますが それでもこの味に引き寄せられて
山に分け入り 藪をくぐり 緑のコケのじゅうたんを踏みしめる人が多いのです

 ツリバナやカマツカ 梅モドキ マユミなど山の木の実も赤くいろづき
8月に植えたダリアが大輪を次々つけています
来年をどうしようかなどと何かのヒントを求めて
アカオローズ&ハーブガーデンに行ったりしています


なら茸の収穫
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ダリア
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梅モドキ
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ツリバナ
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更科ショウマの実
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富士アザミの花
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by mfthirano | 2010-10-09 21:12 | 秋の庭

秋の庭に ゆったり

9月20日 秋のお彼岸ともなれば 秋明菊とススキです

 木立の間のサラシナショウマの白い穂 庭のあちこちのユーパトリウムの白と青
弁慶草のピンク 玄関前の背の高さのオヤマボクチの緑の花
全ての花が終わりに近づく秋の庭は 次の花のために追われることはありません

 夏草やフロックス花魁草 あじさいなど 秋色に変わっています
二番花・三番花のバラやフウロが やわらかく咲く中
吾亦紅やオミナエシなど秋の山野草たちは大方咲き終わりに近づきました
台風の大雨でテレビに出た山中湖も じゃり道のほれた溝で気がつくくらいです

 善意で政治が動くかの幻想の内閣の危うさにハラハラしたり
何かとんでもない日本崩壊の事態がこんな時に来るのではとドキドキしたりですが
一介の散人たる身にとって 国敗れて山河あり の心境です

 秋風と穏やかな日差し ゆったりとした時の流れを楽しむ 庭のひと時です


弁慶草
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秋明菊
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サラシナショウマ
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縞ススキ
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ユーホルビアダスティーと八重インパチェンス
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25cmのダリア
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赤富士と朝の庭
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by mfthirano | 2010-09-20 01:54 | 秋の庭


富士と山中湖にいだかれる地に至福のナチュラルガーデンを求めて [MF GARDEN(塚原)のアクセスです] 画像をクリックして!
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